しまった
2006 / 02 / 24 ( Fri ) >祥子さま
たびたびようこそ。 勢いで書いて(失礼)あのクォリティが出せるのは素晴らしいです。 ほんと、才能のある人がうらやましいです。 がんばってください。 以前掲載した「エイミーとマックス」ですが、実はオリジナル作者と思われるAmy.Cさんの手になる第三話があったのを見つけてしまいました。 このページの半分くらいのところ、 "Young Amy In Her Bedroom" ... by Amy C. (f reluc solo best 1st) どうも、Jessica氏の部分はほとんどパクリだった模様。 で、その第三話ですが、第二話の直後からお話が始まり、実は窓の外で一部始終を見ていたという若いアフリカ系アメリカ人男性が入ってきます。 この男、庭のメンテに来ててエイミーの痴態を目撃してたわけなんですが、「親にばらされたくなかったら・・・・わかってるよな」という、味も素っ気もない展開になってしまいます。 で、そのあとは、エイミーが犬と姦ってるのを見ながらフェラさせるという、当たり前のつまらない落ちに続きます。 Interarcial系が好きな人にはいいんでしょうが、こーゆー愛のない話は私は好きではありません。よって、この人の続きは、翻訳しません。 #やっぱ肌の色が濃いか薄いかの差ぐらいじゃ、ぜんぜんもえないよねw スポンサーサイト |
「妻の秘密」
2006 / 02 / 24 ( Fri ) 連続になるけど夫婦&ビデオものです。
「妻の秘密」 (犬・夫婦) A Warm and Furry Surprise Last update: 02-07-2006 WRITTEN BY: Luv2flirtamswf34 |
誰だあっ?!
2006 / 02 / 19 ( Sun ) アクセス解析見てたら、ここへのリンク貼ってくれてる方がいらっしゃったので、勝手に逆リンク。
http://kobe.cool.ne.jp/babies/d-sex/zoo.html ありがとうございます。ペコ サイトの引用を含めた考察ってのはなかなか見ないので、ためになります。 ちなみに、ZooSkoolとの「交流」はありません。 勝手にやっちゃってるだけです。 んで、そこでWikipediaに「獣姦」トピックがあると書いてあったのでリンクをたどり、苦笑しながら最後まで読み進んだところで・・・。 誰だあっ!Wikiに「ずーふぃりあ・ふぉーらむ」へのリンクをはったやつわあっ!(WebArchiveだけど) 思わず吹いちまっただろーが。 #まあ、あれが私の原点なんだなあ、と懐かしく思い出したりもしたわけですが。 |
推敲
2006 / 02 / 17 ( Fri ) >祥子さま
いらっしゃいませ 貴女の作品も拝見させていただきました。素敵な作品ばかりで、あふれる才能がとてもうらやましいです。 ここは、特殊なジャンルに特化したサイトですので、貴女の様な方の執筆の参考になれば、こちらとしても本望です。 今後ともよろしく。 さて、Abyssさんの日記によると、Abyssさんはあまり推敲してないそうです。それで、あのクォリティが出てるんだからすごいなぁ。 てことで、私の場合。 最初に一回、原文のまま読み通します。大体ここで趣味に合わない作品がふるい落とされます。クリアしたものは、ひとつのフォルダにまとめておいときます。 で、時間が空いたら、適当に目についたやつから翻訳開始。といっても、根性なしなので、クライマックスや会話が面白いシーンから翻訳開始。 適当に飽きたら放り投げておきます。w なので、このフォルダには適当に訳し散らかしたものがいっぱい。 それを、また、適当に拾い読みしながら、残りを埋めていきます。クライマックスシーンに対して残りが長いやつなんかは、もうずーっと放置だったり。 運よく、全編訳しきったものは、推敲待ちフォルダに移動。 対訳状態で2〜3回手直しし、英文を削ってからもう2回ほど読み直し・・・を同様にちょっとづつ並行で進めながら推敲していきます。 原文を削った後のほうが激しく手直ししてしまうのは、自分でも不思議です。 あとは、気が向いたらblogにアップ。その前後でも一回ずつ読み直します。 ・・・・・・こんだけ苦労して、このクォリティしか出せないんだから才能ないって悲しいよなぁ・・・。 |
「二人だけの撮影会」
2006 / 02 / 17 ( Fri ) ここで見つけて、素晴らしい状況設定に感動したため、記録的な速さで翻訳してしまいました。
「二人だけの撮影会」 (犬・女・夫婦もの) What happened when my wife Sue performed in front of camera. WRITTEN BY: gshumour |
「レディの最高の友」
2006 / 02 / 09 ( Thu ) 今日は少し短めのやつをお送りします。
「レディの最高の友」 A Lady's Best Friend by Jimbo2 (donwalk@hotmail.com) (犬・女) |
てことで、Abyssさんの訳を読んできました
2006 / 02 / 01 ( Wed ) 一人称代名詞が「俺」か「僕」かで、ずいぶん印象が違いますね。英語では "I "一文字なのですが、「僕」「俺」「私」/「わたし」「あたし」「私」などのどれを使うかは、いつでも悩みます。
文章の言葉遣いや語尾の調子も連動して変わるし、感情移入の仕方も変わるし、語り手のバックグランドで合う合わないもあるので、難しいです。 「レイチェル」/「ラクエル」でも、結構印象が変わりますな。原作では"Rachel"だったんですが、「レイチェル」のほうが良かったかなあ・・・。 他にも行間の補い方に解釈の違いが出てたりして、面白いなあ。 Abyssさん (翻訳)3人の子供と犬 皆さんもぜひとも読み比べてくださいませ。 |
「子供たちと犬」
2006 / 02 / 01 ( Wed ) Abyssさんが「読み比べしましょう」などとうれしいことを言ってくださったので、日の目を見ることになりました。
ありがとうございます。 「子供たちと犬」 (犬・女) 作者:beasty_boy6969@hotmail.com |
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