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「レディの最高の友」
2006 / 02 / 09 ( Thu )
今日は少し短めのやつをお送りします。



「レディの最高の友」
A Lady's Best Friend
by Jimbo2 (donwalk@hotmail.com)
(犬・女)

A story about a lady and her dogs. (F/beasts)

***

 「犬は人間の最高の友だ(a dog is man's best friend.)」とはよく言われることですが、私にはこの言葉には納得いきません。その結論には異を唱える女性がいるのではないかと思います。私はドーベルマンを二頭飼っていますが、私とっては番犬以上の存在です。

 今住んでいる街で犯罪率が増加していると聞いて、番犬用に犬を飼ったのがきっかけでした。まず私になついてくれそうで、怖そうな外見をしているものを探して、いろいろ見て回りました。でも、どこまでなつくかなんて、その時は考えてもいませんでした。

 私は素っ裸でオナニーするのが大好きなんです。足を大きく開いて寝転んで、自分自身を心から楽しむんです。犬を飼い始めてから何日か経ったある晩のことでした。たっぷり時間ができたので、オナニーマラソンをしようと準備していました。手持ちの大人のおもちゃを全部並べて、ローションもたっぷり用意して、潮を吹いたときのためにタオルまで用意しました。

 普段ならオナニーするときはドーベルマンのブッチを部屋に入れたりはしません。でもその晩ブッチはこっそり忍び込んでどこかに隠れていたみたいでした。私はお気に入りのアダルトビデオをDVDプレイヤーにセットし、おもちゃを握り締めて遊び始めました。私はお気に入りのおっきなバイブを手に取り、ビデオを見ながら濡れたあそこに這わせました。ベッドの端から足を少し突き出して、オナニーを始めました。バイブレーターがあそこに出入りする感覚は、すぐに快感に変わりました。

 何気に足元を見ると、ブッチが足の間に座って私のほうを見ているじゃないですか。こんなに近くに犬がいるのに気づいて私は驚きましたが、手のほうはお留守になりませんでした。先に行動を起こしたのは私の方でした。指をあそこに入れて、おつゆを指先で掬い取りました。そして、犬が舐めるかどうかみようと、ブッチに指を差し出しました。思ったとおり、ブッチは私の指を舐め始めました。私はベッドの端を叩いて、ブッチにベッドにあがるように言いました。ブッチがあそこを舐めてくれるか見てみたくなったんです。

 私の望みはすぐにかないました。ブッチは私の太ももの両脇に前足を置いて、刺激を求める私の入り口に舌をもぐりこませました!私はラビアに指をかけて、上に開き、濡れた粘膜を犬の口元に晒しました。長い犬の舌が素早く動き、割れ目を味わい、お尻からクリトリスまで一気に舐め上げました。快感で全身が震えました。

 ブッチがあそこを舐めるのにあわせて、ゆっくりと股間を犬のほうへと押し出していきました。すごいいい気持ちで、ブッチが狭い入り口から私の中を存分に味わえるように、あそこを指で広げました。ブッチの舌は私を舐めながら、徐々にあそこの中に侵入してきました。たまらなくなって私はさらに腰を突き出してしまいました。

 ブッチに舐められて、私はいきはじめました。潮を吹いてしまうぐらい、気持ちよかったんです。それでもブッチは舐め続け、ブッチの舌や私の太ももにかかった愛液を舐め尽してしまいました。それだけ激しく何度もいったのは私の人生でこれが初めてでした。

 犬の舌にあそこを舐められ続け、私は何度も何度もいかされました。それから、私はブッチのペニスが大きくなっているのに気がつきました。長さが23cmぐらいで、すごく太くなっていました。人間のペニスよりも太く、ぬるぬるした感じでした。ブッチがそれをどこかに入れたがっていることは明らかでした。それがどこかということも、私にはわかっていました。

 私はベッドの端に座って深呼吸し、ブッチを自分の体の上に来るように引っ張りました。ブッチの前足を体の両脇につかせ、私はブッチの巨根に手を伸ばしました。手の中に犬のペニスの体温を感じながら、それを待ち望んでいる場所へと導きました。私はもうぐっしょり濡れていて、驚くほどうまく入りました。先端の太い部分が体の奥へと進んできました。奥へ進むほどに私の中を押し広げながら。大きくて、すごくいい気持ちでした。私はブッチのお尻に足を絡めて、もっと入れてと、ブッチの体を引き寄せました。

 ブッチのペニスが1インチずつ潜り込んでいくのが分かり、犬の体温を感じてあそこが疼きました。自分の中にブッチのものが埋め込まれているのを見下ろした瞬間、一番感じるところを刺激されて、またいきました。ブッチの犬のペニスが突き込まれるたびに、感じる部分に当たり、私はいきまくりました。熱い粘膜をブッチのペニスに穿たれながら、私は何度も上り詰めました。

 その時のことでした。ペニスが体の中で大きく膨らみ出したんです。私はそれを感じ、根本のこぶが大きくなったことを悟ったのでした。犬のペニスは雌犬の体内で膨らんで離れられなくなるという話を思い出しました。

 何が起こるのか知りながら、大事な所で犬のペニスが膨らんでいくのを感じていました。太いペニスに膣を満たされながら、私はさらにいきました。私の中で大きくなったこぶが感じる部分に当たり、熱いペニスをくわえこんだままで何度も何度も昇りつめました。私もブッチのためにあそこを使いました。突き込まれるたびに、力の限り熱いペニスを締め続けました。ブッチが射精してしまうとペニスが萎えてしまうのは分かり切っていましたから、私はさっきよりも少し速めのペースに持っていきました。

 思った通り、犬のペニスは私の中でどきどき脈打ち始め、その動悸に合わせてさらに膨らんでいきました。あそこの中でペニスが脈打つのはいい気持ちでした。射精の準備をしているに違いありません。そして、射精が始まりました。大きな肉塊が子宮にあたったのと同時に、犬の精子が噴き出したのです。

 体の内側に吹き付けられる精液の熱さを感じ、精液が発射される度に私はいきました。犬のペニスが注ぎ込む精液は、ものすごい量でした。熱い犬の精液が体の奥深くに迸るうちに、だんだんペニスの力が抜けてきたのが分かりました。次いで、それは小さくなり始めました。私は、これが大好きになりました!



 最初はこんな感じだったんですが、私はこの先きっと何度でもするだろうと分かっていました。二週間もしたら、ブッチの仲間としてもう一頭犬を飼おうと決めました。それで、2匹目のドーベルマンを買ったのです。二匹目も大きい犬で、ペニスはブッチと同じくらいの大きさでした。私は彼にキャシディと名付けました。ブッチとのセックスを見せながら、キャシディになすべきことを教えました。そして、キャシディも参加したがっていることが分かりました。ブッチが見ている前でキャシディのペニスが私の中に入るようになるまで、そう長くはかかりませんでした。

 そして、彼らに前と後の穴で同時にセックスするやり方を教えることにしました。まず、ブッチを仰向けに寝かせ、立たせたペニスを濡れたあそこに導きます。そして、キャシディのペニスを手でしごいて立たせてあげながら、マウントするように声をかけます。前の穴からすくい取ったジュースでお尻の穴をマッサージしてから、キャシディのペニスを導きます。

 キャシディのペニスが狭いお尻の穴を通過するのを感じます。そして、太いペニスが直腸の奥へと進んでいくんです。ブッチのペニスにGスポットを刺激されながら、キャシディのペニスにお尻を満たされていくのは素晴らしい快感です。こうして、私は二匹の犬に同時に前と後の穴を犯されながら、彼らの太いペニスに満たされる一瞬一瞬を愛しているのです。

 私は犬たちにセックスさせながら、自分も彼らのペニスに体を押し返します。そして、ブッチがGスポットに当たるたびに、体を震わせます。二匹のペニスが膨らむのを感じると、私は彼らが射精する瞬間を期待して、何度も何度も昇り詰めるのです。二匹の犬のペニスが膨らみ、こぶが大きくなっていくのを感じられます。そして、両方の犬が大量の熱い精液を私の体の奥深くにほとばしらせるのです。

 犬たちが注ぎ込んだ精液を感じると、私もまたいきます。二匹の飼い犬にペニスを目一杯に詰め込まれて愛されるのは素晴らしい快感です。そして、同時に二本のペニスに犯されるという私の密かな願望も満たされます。たとえ相手が犬であったとしても。

 私は二匹の恋人を飼い続けていて、私の好きなときに彼らとセックスします。あなたたちも私みたいにこの子たちのペニスを自分の体で感じてみませんか?レディの最高の友、なんて他にはありませんよ。

END


出典:
Kristen's collection - Directory 29

冒頭の"a dog is man's best friend"のmanは「人間」って意味ですが、「男」ととると異を唱えたくなるのは犬属性の人には結構多いみたいで、前出の「女の子の最高の友達」http://kedamonovels.blog23.fc2.com/blog-entry-2.html 他、何篇かあります。
英語ならではの言い回しをうまく翻訳できなくて、注で補うしかないのが、へぼ翻訳者の悲しいところでしょうか。

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コメント
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はじめまして 祥子と申します。
このジャンルはいままであまり考えたことがなかったのですが
興味を持ってうかがってみました。
思った以上・・・ですね。
ずっと以前に山文京伝さんという漫画家さんの作品を
見たことがあって・・・どきどきしてしまいました。
また伺わせてください。
by: 祥子 * 2006/02/12 12:48 * URL [ 編集] | page top↑
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